失語症・高次脳機能障害者のインタビュー冊子「脳に何かがあったとき」 特別対談 VOL.4 高次脳機能障害者の困りごとに対する工夫

日時
2024年3月20日(水) 20:00~21:30
場所
オンライン(zoom)
講師
参加費
2,000円
登壇者が掲載されている冊子込み

詳細

Reジョブ大阪が毎月発行している失語症や高次脳機能障害がある方のインタビュー冊子「脳に何かがあったとき」
開始から52名の方をインタビューしてきました。

冊子はこちら→りじょぶマガジン「脳に何かがあったとき」

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ぜひご登録下さい
https://w.bme.jp/bm/p/f/tf.php?id=rejob_osaka&task=regist

今回は、インタビュイー(インタビューをうけた方)をゲストに、冊子で書ききれなかったお話を聞きます。

最後に、質疑応答の時間があります。
障害特性により、突然の質問に十分お答えできないことがありますので、質問がある方は、お申込み時に書き込んでいただけると幸いです。
もちろん、当日の質問大歓迎の方もいますので、話を聞いている間に質問が浮かんだ方は、ご遠慮なく当日質問して下さい。

登壇者 松本秋奈さん(2024年1月号)

テーマ 高次脳機能障害の困りごとに対する工夫

ぶっ飛びの旅の旅行が好評だった松本さん。くも膜下出血を発症後、作業療法士になるべく養成校に入学、その後、高次脳機能障害がある方にとってむつかしいと言われる「新規」のお仕事につき、たくさんの課題を、作業療法士ならではの工夫で乗り越えています。今回はそんな松本さんをお迎えして、軽いトークセッションを行います。

障害特性上、その場ですぐに答えられないことがあります。ご本人に質問がある人は、あらかじめお知らせください。

ファシリテーターは、『脳に何かがあった時』取材・執筆担当の多田紀子です。

参加費には「冊子」が含まれます。
参加のみなさま全員に、2024年1月号のPDF冊子を送ります。
先着3名のみ紙の冊子を郵送します。ご希望の方はご住所をお書きください。

講師

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